{"title":"全商品 \/ All Item","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"kc-e8-024-c","title":"Keicondo フラットプレート 1尺 緑 C","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 29cm × 高さ 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 1,540g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024608166173,"sku":"KC-E8-024-c","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-024-c-1_598a80a1-d64c-4d3f-9238-361b5b84a88a.jpg?v=1773131451"},{"product_id":"kc-e8-024-b","title":"Keicondo フラットプレート 1尺 緑 B","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 29cm × 高さ 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 1,540g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024608198941,"sku":"KC-E8-024-b","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-024-b-1_455369c5-ea67-4d82-a4af-9e4ef7fd7f1e.jpg?v=1773131452"},{"product_id":"kc-e8-053-b","title":"Keicondo 壁掛け棒 花入 黄 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茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024609771805,"sku":"KC-E8-053-a","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-053-a-1_8065bc8b-7226-48ee-a081-48fc586777de.jpg?v=1773131463"},{"product_id":"kc-e8-050","title":"Keicondo フラットプレート 7寸 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ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610427165,"sku":"KC-E8-026-a","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-026-a-1_1b4127a7-ff8d-44fa-8c00-11c609f0dc4f.jpg?v=1773131492"},{"product_id":"kc-e8-021-a","title":"Keicondo フラットプレート 7寸 緑 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 25cm 高さ 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 780g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610918685,"sku":"HMR-E4-DM-002","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-DM-002-2_88ebaadc-ad83-4d63-a97a-45578f05bbfd.jpg?v=1773131517"},{"product_id":"hmr-e4-078","title":"芳賀稔 ヒビ 銀 花入","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 20cm 口径 3.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 570g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610984221,"sku":"HMR-E4-077","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-077-2_147507d7-7c14-43c4-a9ce-4bd7058ac994.jpg?v=1773131521"},{"product_id":"hmr-e4-076","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 花入 C","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 11cm 高さ 18cm 口径 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 820g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8cm 高さ 25cm 口径 6.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 870g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8cm 高さ 10cm 口径 3.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 200g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 9cm 口径 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 160g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611180829,"sku":"HMR-E4-073-b","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-073-b-2_744dcac8-e641-4f35-a9d8-e7b077568552.jpg?v=1773131530"},{"product_id":"hmr-e4-073-a","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 小壺 A","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 7cm 高さ 9cm 口径 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 150g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 cm 高さ cm\u003cbr\u003e■重量：約 g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 cm 高さ cm\u003cbr\u003e■重量：約 g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 21cm 高さ 2.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 450g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024612032797,"sku":"HMR-E4-031","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-031-2_03d77f30-e2db-47d0-8d10-e0f7571bc9f3.jpg?v=1774874096"},{"product_id":"hmr-e4-029","title":"芳賀稔 黒銀 プレート 22cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 420g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024614752541,"sku":"HMR-E4-010","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-010-2_45765871-5e29-4a6a-945f-eedcfa371c7b.jpg?v=1774874342"},{"product_id":"hmr-e4-009","title":"芳賀稔 剥白 皿 19cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 3.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 340g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 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TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024614916381,"sku":"HMR-E4-004-b","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-004-b-2_29034bc4-f1df-4d6a-bf2e-76bc88d687bb.jpg?v=1773131601"},{"product_id":"omm-e4-dm-20","title":"大橋睦 花器 F","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 15cm 高さ 22cm 口径 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 1050g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024615309597,"sku":"OMM-E4-DM-20","price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-DM-20-1_d3450385-ffbc-43bb-8b71-bbf97beeca61.jpg?v=1773131616"},{"product_id":"omm-e4-058","title":"大橋睦 白 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