{"title":"全商品 \/ All Item","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"kc-e8-024-c","title":"Keicondo フラットプレート 1尺 緑 C","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 29cm × 高さ 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 1,540g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024608166173,"sku":"KC-E8-024-c","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-024-c-1_598a80a1-d64c-4d3f-9238-361b5b84a88a.jpg?v=1773131451"},{"product_id":"kc-e8-053-b","title":"Keicondo 壁掛け棒 花入 黄 B","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：33.5cm × 高さ 2.5cm（口径 1cm）\u003cbr\u003e■重量：約 300g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024609739037,"sku":"KC-E8-053-b","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-053-b-1_4dc62582-9b88-4c5a-a7ff-b8d3c3884d76.jpg?v=1773131460"},{"product_id":"kc-e8-053-a","title":"Keicondo 壁掛け花入 棒 黄 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茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024609902877,"sku":"KC-E8-044-a","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-044-a-1_ad22638f-edad-4453-986d-fb3602d73527.jpg?v=1773131469"},{"product_id":"kc-e8-043","title":"Keicondo ピッチャー M 黄","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 11.5cm × 高さ 17cm（口径 8cm）\u003cbr\u003e■重量：約 410g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default 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ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610361629,"sku":"KC-E8-026-c","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-026-c-1_ee93de63-272f-4a33-b9d7-3ea92333ea77.jpg?v=1773131489"},{"product_id":"kc-e8-021-a","title":"Keicondo フラットプレート 7寸 緑 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Title","offer_id":51024610558237,"sku":"KC-E8-021-a","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-021-a-1_6f791d72-061e-4ab0-be5f-1bc00665b442.jpg?v=1773131499"},{"product_id":"kc-e8-016","title":"Keicondo クルーズ皿 9寸 白","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 26cm × 高さ 2.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 890g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610623773,"sku":"KC-E8-016","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-016-1_3e57d34a-974d-401a-9a0b-b57c94091536.jpg?v=1773131503"},{"product_id":"hmr-e4-dm-002","title":"芳賀稔 黒銀 リムプレート 25cm B","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 25cm 高さ 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 780g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610918685,"sku":"HMR-E4-DM-002","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-DM-002-2_88ebaadc-ad83-4d63-a97a-45578f05bbfd.jpg?v=1773131517"},{"product_id":"hmr-e4-078","title":"芳賀稔 ヒビ 銀 花入","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8cm 高さ 25cm 口径 6.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 870g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611082525,"sku":"HMR-E4-074","price":88000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-074-2_4edd17a2-3ff9-4a82-9e94-6b7ba68f9153.jpg?v=1773131525"},{"product_id":"hmr-e4-073-d","title":"芳賀稔 埋め焼き 銀 小壺 D","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8cm 高さ 10cm 口径 3.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 200g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 cm 高さ cm\u003cbr\u003e■重量：約 g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 4.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 400g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611967261,"sku":"HMR-E4-033","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-033-2_97cf703f-854f-4fca-af35-c80991141c93.jpg?v=1774874088"},{"product_id":"hmr-e4-031","title":"芳賀稔 黒銀 浅鉢 21cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024614916381,"sku":"HMR-E4-004-b","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-004-b-2_29034bc4-f1df-4d6a-bf2e-76bc88d687bb.jpg?v=1773131601"},{"product_id":"omm-e4-030-b","title":"大橋睦 焼締粉引 小皿 角 B","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：6.5cm × 6.5cm 高さ 1cm\u003cbr\u003e■重量：約 70g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024615964957,"sku":"OMM-E4-030-b","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-030-b-1_0a1fc9f3-9441-4afc-a45b-b32f7da90973.jpg?v=1773131649"},{"product_id":"omm-e4-028","title":"大橋睦 白 ちいさいカップ","description":"\u003cp\u003e山梨県北杜市に工房を構える大橋睦さんは、土の性質を強く引き出した作品を制作しています。\u003cbr\u003e荒々しさを残した表情と、現代的な造形の美しさ。\u003cbr\u003eそのふたつが同居するところに、大橋さんの魅力があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大橋さんは、年に数回のみ焚く薪窯と、日常的に使用する灯油窯を使い分けます。\u003cbr\u003e薪窯で生まれた灰は灰釉として用い、それを灯油窯で焼成するなど、工程を行き来しながら作品を作り上げます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は、灯油窯で焼き上げた作品を、あらためて薪窯で焼成する試みにも取り組んでいます。\u003cbr\u003eひとつひとつの作品が、土・火・灰という要素を巡りながら、再び炎の中へ戻っていく。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e自然のエネルギーを感じさせる力強さと、素材や工程に向き合う静かな視線。\u003cbr\u003e大橋睦さんの現在を感じていただければ幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8cm 高さ 5cm\u003cbr\u003e■重量：約 85g\u003cbr\u003e■容量：45ml\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024616096029,"sku":"OMM-E4-028","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-028-1_0ed4ad57-7a2e-44be-8bc0-0304cb999ac6.jpg?v=1773131655"},{"product_id":"omm-e4-008","title":"大橋睦 灰釉 丸浅鉢 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Fukuda＞\u003cbr\u003e1979年 富山県生まれ\u003cbr\u003e2003年 九谷焼作家・松本佐一先生に師事\u003cbr\u003e2014年 富山市内にアトリエ設立 独立\u003cbr\u003e2015年 Sugary Ceramics 設立\u003c\/p\u003e","brand":"福田栄一","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617144605,"sku":"FEI-E2-053","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FEI-E2-053-1_6a5abeb5-4bad-4013-bbb4-f42bf313e5b0.jpg?v=1773131712"},{"product_id":"fei-e2-045","title":"福田栄一 安南手 角プレート 小 雲千鳥","description":"\u003cp\u003e富山県滑川市で制作されている、Sugary Ceramics 福田栄一さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e福田さんは、安南手の技法に着想を得ながら、呉須による絵付けといっちんと呼ばれる筒描きを組み合わせ、独自の風景をうつわの上に描き出します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典柄の軽やかさに加え、今回は色絵の作品も多く、筆の運びから生まれる線の表情がいっそう豊かに広がっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e落ち着いた青の余韻、淡い彩り、どこか幻想的なモチーフ。\u003cbr\u003e冬の空気に寄り添うような、静かで澄んだ佇まいの新作が並びました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全ての作品が福田さんの手描きです。\u003cbr\u003eうつわに残された筆跡を辿るように、どうぞゆっくりご覧ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：12.5cm × 12.5cm 高さ 2.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 170g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※全て手描きなので、作品ごとに個体差がある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜福田栄一 Sugary Ceramics \/ Eiichi Fukuda＞\u003cbr\u003e1979年 富山県生まれ\u003cbr\u003e2003年 九谷焼作家・松本佐一先生に師事\u003cbr\u003e2014年 富山市内にアトリエ設立 独立\u003cbr\u003e2015年 Sugary Ceramics 設立\u003c\/p\u003e","brand":"福田栄一","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617177373,"sku":"FEI-E2-045","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FEI-E2-045-1_ce78825e-24fb-4f60-9430-e62d9d15a474.jpg?v=1773131714"},{"product_id":"fei-e2-039","title":"福田栄一 安南手 稜花プレート 小 船二隻","description":"\u003cp\u003e富山県滑川市で制作されている、Sugary Ceramics 福田栄一さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e福田さんは、安南手の技法に着想を得ながら、呉須による絵付けといっちんと呼ばれる筒描きを組み合わせ、独自の風景をうつわの上に描き出します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典柄の軽やかさに加え、今回は色絵の作品も多く、筆の運びから生まれる線の表情がいっそう豊かに広がっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e落ち着いた青の余韻、淡い彩り、どこか幻想的なモチーフ。\u003cbr\u003e冬の空気に寄り添うような、静かで澄んだ佇まいの新作が並びました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全ての作品が福田さんの手描きです。\u003cbr\u003eうつわに残された筆跡を辿るように、どうぞゆっくりご覧ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 12.5cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 140g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※全て手描きなので、作品ごとに個体差がある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜福田栄一 Sugary Ceramics \/ Eiichi Fukuda＞\u003cbr\u003e1979年 富山県生まれ\u003cbr\u003e2003年 九谷焼作家・松本佐一先生に師事\u003cbr\u003e2014年 富山市内にアトリエ設立 独立\u003cbr\u003e2015年 Sugary Ceramics 設立\u003c\/p\u003e","brand":"福田栄一","offers":[{"title":"Default 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富山県生まれ\u003cbr\u003e2003年 九谷焼作家・松本佐一先生に師事\u003cbr\u003e2014年 富山市内にアトリエ設立 独立\u003cbr\u003e2015年 Sugary Ceramics 設立\u003c\/p\u003e","brand":"福田栄一","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617242909,"sku":"FEI-E2-038","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FEI-E2-038-1_90b434ad-8307-4a2e-bfd2-38f215566367.jpg?v=1773131718"},{"product_id":"fei-e2-036","title":"福田栄一 安南手 稜花プレート 小 釣り","description":"\u003cp\u003e富山県滑川市で制作されている、Sugary Ceramics 福田栄一さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e福田さんは、安南手の技法に着想を得ながら、呉須による絵付けといっちんと呼ばれる筒描きを組み合わせ、独自の風景をうつわの上に描き出します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典柄の軽やかさに加え、今回は色絵の作品も多く、筆の運びから生まれる線の表情がいっそう豊かに広がっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e落ち着いた青の余韻、淡い彩り、どこか幻想的なモチーフ。\u003cbr\u003e冬の空気に寄り添うような、静かで澄んだ佇まいの新作が並びました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全ての作品が福田さんの手描きです。\u003cbr\u003eうつわに残された筆跡を辿るように、どうぞゆっくりご覧ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 12.5cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 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マグカップ","description":"\u003cp\u003e栃木県芳賀郡益子町の大郷戸で作陶している鈴木宏美さんの作品です。\u003cbr\u003e鈴木さんは手触りや使いやすさ、料理を盛りつけたときにマッチするシンプルな物にこだわり作陶されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の一番印象的なのは淡く繊細なきれいな色です。\u003cbr\u003e緩やかなグラデーションの中に様々表情な表情があり、明るいところと暗いところで感じる印象が全く変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「桜色」や「宵色」などのネーミングも、色の印象とよくマッチしています。\u003cbr\u003e柔らかな雰囲気ですが、消え入らずしっかりと風情のあるうつわです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8.5cm 高さ 10.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 180g\u003cbr\u003e■容量：約 140ml\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木宏美 \/ Hiromi Suzuki \u0026gt;\u003cbr\u003e1980年 東京生まれ、横浜で育つ\u003cbr\u003e2003年 明治学院大学国際学部国際学科卒業\u003cbr\u003e2004年 笠間の桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2006年 笠間窯業指導所・成形1科修了\u003cbr\u003e2009年 益子に移り作陶\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木宏美","offers":[{"title":"Default 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Hiromi Suzuki \u0026gt;\u003cbr\u003e1980年 東京生まれ、横浜で育つ\u003cbr\u003e2003年 明治学院大学国際学部国際学科卒業\u003cbr\u003e2004年 笠間の桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2006年 笠間窯業指導所・成形1科修了\u003cbr\u003e2009年 益子に移り作陶\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木宏美","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619667741,"sku":"SH-E5-005","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/SH-E5-005-1_63ee788e-24a4-4d1f-ad8e-ede6c2d3597b.jpg?v=1773131763"},{"product_id":"sh-e5-003","title":"鈴木宏美 白色 取鉢 大","description":"\u003cp\u003e栃木県芳賀郡益子町の大郷戸で作陶している鈴木宏美さんの作品です。\u003cbr\u003e鈴木さんは手触りや使いやすさ、料理を盛りつけたときにマッチするシンプルな物にこだわり作陶されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の一番印象的なのは淡く繊細なきれいな色です。\u003cbr\u003e緩やかなグラデーションの中に様々表情な表情があり、明るいところと暗いところで感じる印象が全く変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「桜色」や「宵色」などのネーミングも、色の印象とよくマッチしています。\u003cbr\u003e柔らかな雰囲気ですが、消え入らずしっかりと風情のあるうつわです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 14cm 高さ 5.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 260g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木宏美 \/ Hiromi Suzuki \u0026gt;\u003cbr\u003e1980年 東京生まれ、横浜で育つ\u003cbr\u003e2003年 明治学院大学国際学部国際学科卒業\u003cbr\u003e2004年 笠間の桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2006年 笠間窯業指導所・成形1科修了\u003cbr\u003e2009年 益子に移り作陶\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木宏美","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619733277,"sku":"SH-E5-003","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/SH-E5-003-1_47aa8900-0de2-467f-9693-a87d0e41dff5.jpg?v=1773131768"},{"product_id":"fnk-e5-007","title":"藤田永子 真鍮 おやつプレート","description":"\u003cp\u003e金属を金鎚で叩いて変形させる「鍛金」という技法を用い、テーブルウェアやインテリア、装身具などの「暮らしの道具」を作られている藤田永子さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e主に銅、真鍮、錫などを使った作品は、フォルムや加工方法、テクスチャーなど細部までこだわり抜いた、一つ一つ時間をかけて作られた世界観のあるうつわです。\u003cbr\u003eオブジェや茶器などのも作られる藤田さんですが、「生活の中に取り込みやすい金属作品、そして金属のあるライフスタイル」を​提案していることから、現代的な作品が多いのも特徴です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e金属はうつわは日本では馴染みが薄いですが、歴史の中では多く登場しており、海外の国々では普段遣いに今も使い続けられています。\u003cbr\u003e藤田さん金工作品は、自然な形で食卓やインテリアに加えることのできるうつわです。\u003cbr\u003e陶磁器やガラスとも違った素材である金属は、日々の生活に新しいインスピレーションを与えてくれます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 13cm 高さ 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 130g\u003cbr\u003e■素材：真鍮\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・柄・重量に多少の個体差があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e【取り扱いとお手入れについて】\u003cbr\u003e・『真鍮』や『錫引』『錫変わり引』は食べ物を載せても問題なくご使用いただけます。\u003cbr\u003e・『銅』の注器は直接火にかけられます。内側に『錫』が使わているので空焚きはお控えください。\u003cbr\u003e・金属のお手入れ方法などについての取扱説明書を同梱いたします。\u003cbr\u003e・その他ご不明点などはお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e●藤田さんからのメッセージ●\u003cbr\u003e金属に起こる経年変化は、あまり一般的に馴染みが薄いように思います。\u003cbr\u003e「錆び」というと悪いものとして捉える方が多いですが、金属の経年変化が持つ魅力です。\u003cbr\u003e硫化仕上げのやり直し、蜜蝋コーティングのやり直しは有償ではございますが承ります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜​藤田永子 \/ Nagko Fujita＞\u003cbr\u003e1989年  栃木県生まれ\u003cbr\u003e2016年  東京藝術大学 美術学部 工芸科 鍛金 卒業\u003cbr\u003e2018年  東京藝術大学 美術研究科 工芸専攻 鍛金分野 修了\u003cbr\u003e現在、神奈川県のアトリエにて制作\u003c\/p\u003e","brand":"藤田永子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619929885,"sku":"FNK-E5-007","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FNK-E5-007-1_4c24be70-18b5-4632-89bc-a89cefe6c369.jpg?v=1773131780"},{"product_id":"tar-e3-033","title":"都築明 板皿 正方形","description":"\u003cp\u003e長崎県波佐見市で制作されている都築明さんは、黒い土と深みのある青緑の釉薬が美しいうつわを作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e様々な表情を見て取ることができる釉薬の景色は、飽くことはなく、現代的なフォルムと相まっていかなる料理とも馴染みます。\u003cbr\u003e青緑の釉薬の他には、銀彩の作品にも力を入れており、昨年からの新作の赤土を使った作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e考え抜かれた使いやすいうつわの重心、そしてしっかりと焼き締まった堅牢な作り。\u003cbr\u003e非常に使いやすく長く付き合える作品ばかりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e都築さんの織りなす深く雄大な作品の世界に足を踏み入れていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：270mm × 270mm × 高さ5 mm\u003cbr\u003e■重量：約 1070g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■質感：やや艶あり\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜都築明 \/ Akira Tsuzuki＞\u003cbr\u003e1980年  宮城県仙台市生まれ\u003cbr\u003e2005年  東北芸術工科大学大学院卒業\u003cbr\u003e長崎県波佐見町にて築窯\u003cbr\u003e@tsuzukiakira | #都築明\u003c\/p\u003e","brand":"都築明","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619962653,"sku":"TAR-E3-033","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/TAR-E3-033-1_4dea5f31-b30e-4e5a-a9a7-e35afb6467f0.jpg?v=1773131781"},{"product_id":"fth-ad-004","title":"船木智仁 cruise 25cm 黒漆","description":"\u003cp\u003e船木智仁さんは富山県滑川市にて木工作品をつくられています。\u003cbr\u003e『陰陽』をコンセプトに、木工とは思えない程の非常に精巧なフォルムを削り出し、木地に漆を塗り砥粉を付着させる「蒔地漆」という技法を用いて立体感のある質感に仕上げられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の黒色はまさに「漆黒」という言葉が相応しい、隙のないダークな黒。\u003cbr\u003e薪地の凹凸感によって生まれる陰影の強弱をダイレクトに感じとることができます。\u003cbr\u003e漆に金属の「錫」の粉を混ぜ込み、研ぎ出した「黒錫」のシリーズも展開されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして、弊店での3回目となる今回の展示会のテーマは「白」。\u003cbr\u003e漆の扱いのなかでも難しいとされる「白漆」や、立体的で迫力のある独自の手法の「錆漆」が新しく生まれました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e彫刻のような重厚感のある色とフォルムに対しての驚きの軽さをご体験いただきたいです。\u003cbr\u003e漆器の概念にとらわれない船木さんのうつわをぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 250mm × 高さ 50mm\u003cbr\u003e■重量：約 340g\u003cbr\u003e■材質：木地 \/ 蒔地漆\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※「錫漆」・「錆漆」シリーズの柄は個体差がございますので予めご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜船木智仁 \/ Tomohito Funaki＞\u003cbr\u003e2015年 富山工業建築科卒業\u003cbr\u003e2017年 職藝学院家具大工コース卒業\u003cbr\u003e2017年 shimoo design入社\u003cbr\u003e2021年 Tomohito Woodworks 独立\u003c\/p\u003e","brand":"船木智仁","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619995421,"sku":"FTH-AD-004","price":20000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FTH-E3-AD-004-5_705a9915-d9bc-49d3-86aa-bcf8e36cb784.jpg?v=1774874556"},{"product_id":"fth-ad-002","title":"船木智仁 ワイングラス 大 黒漆","description":"\u003cp\u003e船木智仁さんは富山県滑川市にて木工作品をつくられています。\u003cbr\u003e『陰陽』をコンセプトに、木工とは思えない程の非常に精巧なフォルムを削り出し、木地に漆を塗り砥粉を付着させる「蒔地漆」という技法を用いて立体感のある質感に仕上げられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の黒色はまさに「漆黒」という言葉が相応しい、隙のないダークな黒。\u003cbr\u003e薪地の凹凸感によって生まれる陰影の強弱をダイレクトに感じとることができます。\u003cbr\u003e漆に金属の「錫」の粉を混ぜ込み、研ぎ出した「黒錫」のシリーズも展開されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして、弊店での3回目となる今回の展示会のテーマは「白」。\u003cbr\u003e漆の扱いのなかでも難しいとされる「白漆」や、立体的で迫力のある独自の手法の「錆漆」が新しく生まれました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e彫刻のような重厚感のある色とフォルムに対しての驚きの軽さをご体験いただきたいです。\u003cbr\u003e漆器の概念にとらわれない船木さんのうつわをぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8.5cm 高さ 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ゴブレット","description":"\u003cp\u003e小宮さんは富山県砺波市にて制作されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吹きガラスの技法を使い、透明やグレー、そして白いガラスのうつわを作られています。\u003cbr\u003e凛とした意匠の作品には、柔らかさや朧げな色味など自然のゆらぎを多く感じることができます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「白のうつわ」は外側をサンドブラストで加工し、半透明でサラッとした質感に仕上げているため、仄かに光を通します。\u003cbr\u003e内側は灰色に近い色味の透明なので、内と外が組み合わさることでや薄っすらとしたブルーにも感じることのできる不思議な色味のうつわです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e透明のガラスはグレーをベースとした型吹きの技法を使ったゆらぎのある仕上げのものが多いです。\u003cbr\u003eその他に再生ガラスを使ったクリアのシリーズなどもございます。\u003cbr\u003eどれも美しい光を生み出すうつわになっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 8.5cm 高さ14cm\u003cbr\u003e■重量：約 150g\u003cbr\u003e■容量：約 140ml\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜小宮崇 \/ Takashi Komiya＞\u003cbr\u003e1985年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e2009年 新島ガラスアートセンター勤務\u003cbr\u003e2017年 富山ガラス工房所属\u003cbr\u003e現在、富山にて作家活動中\u003c\/p\u003e","brand":"小宮崇","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":51024620716317,"sku":"KCY-N2-011","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KCY-N2-011-1_4a5a33b6-0da7-43fd-9564-b60b0eb311f6.jpg?v=1773131816"}],"url":"https:\/\/maholo.net\/collections\/all.oembed?page=12","provider":"うつわ屋まほろ","version":"1.0","type":"link"}