{"title":"鉢 \/ Bowl","description":"","products":[{"product_id":"kc-e8-040","title":"Keicondo ボール 7寸 緑","description":"\u003cp\u003e笠間で作陶されているKeicondoさんの作品です。\u003cbr\u003eKeiさんのうつわを語るうえで、色はこれまでも大きな要素のひとつでした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e代名詞とも言える「黄」、静かな存在感を持つ「白」、近年取り組まれてきた「緑」。\u003cbr\u003eそれぞれが呼応し合い、組み合わせによって各々の魅力が際立つラインナップです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして今回、新たな色として加わったのが「赤」です。\u003cbr\u003e「赤」は、Keiさんの地元・笠間の土そのものの色を生かしたもの。\u003cbr\u003e土が持つ自然な色味が焼成によって穏やかに立ち上がり、落ち着きと力強さを併せ持つ表情を見せています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色を加えることは、素材への理解を深めること。\u003cbr\u003e各色を通して立ち上がる、Keicondoさんのうつわの“土相”を感じていただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：Φ 21.5cm × 高さ 9cm\u003cbr\u003e■重量：約 790g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜Keicondo \/ ケイコンドウ＞\u003cbr\u003e1981年 茨城県笠間生まれ\u003cbr\u003e2006年 茨城県窯業指導所 成形・釉薬 修了\u003cbr\u003e2007年 ボリビア国へ陶磁器隊員\u003cbr\u003e2009年 笠間市にて独立\u003cbr\u003e@keicondo | #Keicondo\u003c\/p\u003e","brand":"Keicondo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024610099485,"sku":"KC-E8-040","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KC-E8-040-1_5cdb694a-09c7-4527-821c-e5e14a7b7908.jpg?v=1773131476"},{"product_id":"hmr-e4-046-d","title":"芳賀稔 埋め焼き 白 鉢 15cm D","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 15cm 高さ 4.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 250g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611377437,"sku":"HMR-E4-046-d","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-046-d-2_9c965c7c-1084-44ba-a31d-906f92bf2d08.jpg?v=1773131545"},{"product_id":"hmr-e4-046-c","title":"芳賀稔 埋め焼き 白 鉢 15cm C","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024611967261,"sku":"HMR-E4-033","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-033-2_97cf703f-854f-4fca-af35-c80991141c93.jpg?v=1774874088"},{"product_id":"hmr-e4-032","title":"芳賀稔 黒銀 リム浅鉢 22cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 22cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 580g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024612000029,"sku":"HMR-E4-032","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-032-2_48933714-1dba-472b-aeb4-12446fff7c95.jpg?v=1774874093"},{"product_id":"hmr-e4-031","title":"芳賀稔 黒銀 浅鉢 21cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 20cm 高さ 6.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 550g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024614719773,"sku":"HMR-E4-011","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-011-2_de7017c0-4177-4ba3-a6f1-7a56505dd6d0.jpg?v=1774874337"},{"product_id":"hmr-e4-008","title":"芳賀稔 剥白 浅鉢 19cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 400g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 TOKI織部奨励賞\u003cbr\u003e2013年 第25回土岐市織部の日記念事業第６回現代茶陶展 入選\u003cbr\u003e2014年 広島県世羅郡世羅町に薪窯を作る\u003c\/p\u003e","brand":"芳賀稔","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024614818077,"sku":"HMR-E4-008","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HMR-E4-008-2_7171fbba-f88b-4a47-a6b1-b3d7551e4b0d.jpg?v=1774874356"},{"product_id":"hmr-e4-007","title":"芳賀稔 剥白 鉢 19cm","description":"\u003cp\u003e広島県世羅町で作陶されている芳賀稔さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは、陶芸の産地・岐阜で美濃焼を学び、その後自動車工場で働きながら作陶家としての活動してましたが、創作活動に専念するため、2010年に出身地の府中市からほど近い世羅町に工房を開きました。\u003cbr\u003e作品は、自然の美しさや厳しさを感じるダイナミックな無機的印象に対し、シンプルな造形に加わる若干の人間的な柔らかさという正反対の印象を同時に内包しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「埋め焼き」の技法は、素焼き → 釉薬をかけての本焼 → その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 4.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 410g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 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その後に割木に埋めて薪窯で再度焼き上げる独自の手法です。\u003cbr\u003e失敗する可能性がとても高い手法ですが、その分複雑な表情を持つ焼き物に仕上がるため、芳賀さんは熱心に向き合っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「剥白」は白系の釉薬を使った作品ながら、釉薬を施してはあえて剥ぎ取る工程を含んだ新たな試みで、朽ちたような質感を意図的に引き出しています。\u003cbr\u003e価格帯も手に取りやすく、シンプルなカラートーンは料理を引き立てます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「黒銀」は、荒々しい土の表情が垣間見える銀の技法です。\u003cbr\u003eギラツキは抑えられ、一つの金属的な質感と土の黒がうまく土と調和した作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e芳賀さんは焼き物という行為が本質的に持つ不可逆性を、極めて誠実に提示しています。\u003cbr\u003eそこにあるのは、破壊と再生という単純な対比ではなく、「戻れなさ」そのものに向き合う姿勢です。\u003cbr\u003e様々な技法を使い分ける芳賀さんをぜひお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 21cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 390g\u003cbr\u003e■電子レンジ：◯ \/ 食洗器：△ \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊芳賀さんの作品は偶然性を大切にされているので個体差が大きいです。\u003cbr\u003e写真は概ね同じサイズですが、それぞれ柄がや細かな大きさは異なりますので、一例のイメージとしてご判断いただければと思います。\u003cbr\u003e「剥白」よりも「埋め焼き」の方がランダムな性質が強いです。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜芳賀稔 \/ Minoru Haga ＞\u003cbr\u003e1983年 広島県府中市に生まれる\u003cbr\u003e2008年 多治見市陶磁器意匠研究所修了 卒業制作課題賞\u003cbr\u003e2012年 第24回土岐市織部の日記念事業 第５回現代茶陶展 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4.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 300g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大橋睦 \/ Mutsumi Ohashi＞\u003cbr\u003e1971年生まれ\u003cbr\u003e1994年 在学中より陶芸を始める\u003cbr\u003e1995年 中央大学法学部卒\u003cbr\u003e1996年 増穂登り窯勤務\u003cbr\u003e2003年 山梨県武川町に穴窯築窯、工房を構える\u003cbr\u003e@kama_hachi_ | #大橋睦 #陶房窯八\u003c\/p\u003e","brand":"大橋睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024616587549,"sku":"OMM-E4-008","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-008-1_7c5cc1fe-e650-4c83-aa54-63e69c008a21.jpg?v=1773131684"},{"product_id":"omm-e4-006","title":"大橋睦 灰釉 鉢 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Title","offer_id":51024616653085,"sku":"OMM-E4-006","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OMM-E4-006-1_0d40a0e0-22ef-42e8-803c-d6c7e6df7552.jpg?v=1773131688"},{"product_id":"nej-n1-004","title":"野口悦士 7寸鉢 赤","description":"\u003cp\u003e鹿児島にて制作されている、野口悦士さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e野口さんの作品は、種子島での経験に基づく技法を軸にしながら、土と火の痕跡が豊かに残る独特の表情を持っています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e原始的でありながらもモダンなデザインのうつわは、時代や地域を超え、日常の食卓にもすっと馴染む力を感じさせます。 ￼\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれらを両立する不思議な感覚をぜひお手にとってみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 21cm 高さ 7cm\u003cbr\u003e■重量：約 430g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜野口悦士 \/ Etsuji Noguchi＞\u003cbr\u003e1975年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e1999年 陶芸を志し、種子島に渡る\u003cbr\u003e2006年 中里隆氏に師事\u003cbr\u003e2018年 デンマーク・KH Wurtzに薪窯築窯\u003cbr\u003e現在、鹿児島市にて制作\u003cbr\u003e@etsuji_noguchi | #野口悦士 #etsujinoguchi\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1975 born in Saitama,Japan\u003cbr\u003e1999 moved to Tanegashima to learn about ceramics\u003cbr\u003e2006 started learning under a ceramic master Takashi Nakazato\u003cbr\u003e2018 built a wood kiln for KH Wurtz in Denmark\u003cbr\u003eCurrent studio is in Kagoshima,Japan\"\u003c\/p\u003e","brand":"野口悦士","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024616947997,"sku":"NEJ-N1-004","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/NEJ-N1-004-1_a8f0d631-40ec-49ca-a5c0-b199b7b31c1c.jpg?v=1773131704"},{"product_id":"fei-e2-081","title":"福田栄一 線刻安南 丸ボール 大 A","description":"\u003cp\u003e富山県滑川市で制作されている、Sugary Ceramics 福田栄一さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e福田さんは、安南手の技法に着想を得ながら、呉須による絵付けといっちんと呼ばれる筒描きを組み合わせ、独自の風景をうつわの上に描き出します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e古典柄の軽やかさに加え、今回は色絵の作品も多く、筆の運びから生まれる線の表情がいっそう豊かに広がっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e落ち着いた青の余韻、淡い彩り、どこか幻想的なモチーフ。\u003cbr\u003e冬の空気に寄り添うような、静かで澄んだ佇まいの新作が並びました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e全ての作品が福田さんの手描きです。\u003cbr\u003eうつわに残された筆跡を辿るように、どうぞゆっくりご覧ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19cm 高さ 6cm\u003cbr\u003e■重量：約 450g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※全て手描きなので、作品ごとに個体差がある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜福田栄一 Sugary Ceramics \/ Eiichi Fukuda＞\u003cbr\u003e1979年 富山県生まれ\u003cbr\u003e2003年 九谷焼作家・松本佐一先生に師事\u003cbr\u003e2014年 富山市内にアトリエ設立 独立\u003cbr\u003e2015年 Sugary Ceramics 設立\u003c\/p\u003e","brand":"福田栄一","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617079069,"sku":"FEI-E2-081","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FEI-E2-081-1_2a29ffeb-0736-414c-84ae-97b23a6070fe.jpg?v=1773131709"},{"product_id":"ttf-e5-001","title":"田代倫章 樫灰釉 中鉢","description":"\u003cp\u003e陶芸の街、益子にて作陶されている陶芸家の田代倫章さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e田代さんの作品は、シャープなフォルムの凛とした佇まいとモノトーンを中心とした落ち着いた色味が魅力です。\u003cbr\u003e作品の種類は、樫の灰を使った「灰釉」と「黒灰釉」、金属系の「マンガン」「まだら釉薬」、そして新作の「鬼板」です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそれぞれ異なる仕上げですが、どの作品も田代さんならではの美意識を感じる作品たちです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 22.5cm 高さ 7.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 700g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜田代倫章 \/ Toshifumi Tashiro＞\u003cbr\u003e1979年  宮崎生まれ\u003cbr\u003e2002年  奈良芸術短期大学陶芸専攻科卒業 益子で今城誠一氏に師事する\u003cbr\u003e2007年  益子にて独立\u003cbr\u003e@toshifumitashiro | #田代倫章\u003c\/p\u003e","brand":"田代倫章","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024617931037,"sku":"TTF-E5-001","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/TTF-E5-001-1_b031ca4f-ee70-49e7-a72a-19e23fb9f9ce.jpg?v=1773131742"},{"product_id":"sh-e5-010","title":"鈴木宏美 薄桜色 ボウル","description":"\u003cp\u003e栃木県芳賀郡益子町の大郷戸で作陶している鈴木宏美さんの作品です。\u003cbr\u003e鈴木さんは手触りや使いやすさ、料理を盛りつけたときにマッチするシンプルな物にこだわり作陶されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の一番印象的なのは淡く繊細なきれいな色です。\u003cbr\u003e緩やかなグラデーションの中に様々表情な表情があり、明るいところと暗いところで感じる印象が全く変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「桜色」や「宵色」などのネーミングも、色の印象とよくマッチしています。\u003cbr\u003e柔らかな雰囲気ですが、消え入らずしっかりと風情のあるうつわです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10.5cm 高さ 7.3cm\u003cbr\u003e■重量：約 230g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木宏美 \/ Hiromi Suzuki \u0026gt;\u003cbr\u003e1980年 東京生まれ、横浜で育つ\u003cbr\u003e2003年 明治学院大学国際学部国際学科卒業\u003cbr\u003e2004年 笠間の桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2006年 笠間窯業指導所・成形1科修了\u003cbr\u003e2009年 益子に移り作陶\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木宏美","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619536669,"sku":"SH-E5-010","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/SH-E5-010-1_e6b12c54-efd5-46c9-8d3c-4e11b67b49a8.jpg?v=1773131755"},{"product_id":"sh-e5-007","title":"鈴木宏美 宵色 小鉢","description":"\u003cp\u003e栃木県芳賀郡益子町の大郷戸で作陶している鈴木宏美さんの作品です。\u003cbr\u003e鈴木さんは手触りや使いやすさ、料理を盛りつけたときにマッチするシンプルな物にこだわり作陶されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の一番印象的なのは淡く繊細なきれいな色です。\u003cbr\u003e緩やかなグラデーションの中に様々表情な表情があり、明るいところと暗いところで感じる印象が全く変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「桜色」や「宵色」などのネーミングも、色の印象とよくマッチしています。\u003cbr\u003e柔らかな雰囲気ですが、消え入らずしっかりと風情のあるうつわです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10cm 高さ 6.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 160g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木宏美 \/ Hiromi Suzuki \u0026gt;\u003cbr\u003e1980年 東京生まれ、横浜で育つ\u003cbr\u003e2003年 明治学院大学国際学部国際学科卒業\u003cbr\u003e2004年 笠間の桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2006年 笠間窯業指導所・成形1科修了\u003cbr\u003e2009年 益子に移り作陶\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木宏美","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619634973,"sku":"SH-E5-007","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/SH-E5-007-1_00c4027d-ba7e-4e25-8053-b03e08e31099.jpg?v=1773131761"},{"product_id":"sh-e5-005","title":"鈴木宏美 白色 小鉢","description":"\u003cp\u003e栃木県芳賀郡益子町の大郷戸で作陶している鈴木宏美さんの作品です。\u003cbr\u003e鈴木さんは手触りや使いやすさ、料理を盛りつけたときにマッチするシンプルな物にこだわり作陶されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の一番印象的なのは淡く繊細なきれいな色です。\u003cbr\u003e緩やかなグラデーションの中に様々表情な表情があり、明るいところと暗いところで感じる印象が全く変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e「桜色」や「宵色」などのネーミングも、色の印象とよくマッチしています。\u003cbr\u003e柔らかな雰囲気ですが、消え入らずしっかりと風情のあるうつわです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10cm 高さ 6.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 160g\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜鈴木宏美 \/ Hiromi Suzuki \u0026gt;\u003cbr\u003e1980年 東京生まれ、横浜で育つ\u003cbr\u003e2003年 明治学院大学国際学部国際学科卒業\u003cbr\u003e2004年 笠間の桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2006年 笠間窯業指導所・成形1科修了\u003cbr\u003e2009年 益子に移り作陶\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木宏美","offers":[{"title":"Default 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Hiromi Suzuki \u0026gt;\u003cbr\u003e1980年 東京生まれ、横浜で育つ\u003cbr\u003e2003年 明治学院大学国際学部国際学科卒業\u003cbr\u003e2004年 笠間の桧佐陶工房に勤務\u003cbr\u003e2006年 笠間窯業指導所・成形1科修了\u003cbr\u003e2009年 益子に移り作陶\u003c\/p\u003e","brand":"鈴木宏美","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024619733277,"sku":"SH-E5-003","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/SH-E5-003-1_47aa8900-0de2-467f-9693-a87d0e41dff5.jpg?v=1773131768"},{"product_id":"fth-e3-003-b","title":"船木智仁 丸鉢 15cm 錆漆 B","description":"\u003cp\u003e船木智仁さんは富山県滑川市にて木工作品をつくられています。\u003cbr\u003e『陰陽』をコンセプトに、木工とは思えない程の非常に精巧なフォルムを削り出し、木地に漆を塗り砥粉を付着させる「蒔地漆」という技法を用いて立体感のある質感に仕上げられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e作品の黒色はまさに「漆黒」という言葉が相応しい、隙のないダークな黒。\u003cbr\u003e薪地の凹凸感によって生まれる陰影の強弱をダイレクトに感じとることができます。\u003cbr\u003e漆に金属の「錫」の粉を混ぜ込み、研ぎ出した「黒錫」のシリーズも展開されています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eそして、弊店での3回目となる今回の展示会のテーマは「白」。\u003cbr\u003e漆の扱いのなかでも難しいとされる「白漆」や、立体的で迫力のある独自の手法の「錆漆」が新しく生まれました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e彫刻のような重厚感のある色とフォルムに対しての驚きの軽さをご体験いただきたいです。\u003cbr\u003e漆器の概念にとらわれない船木さんのうつわをぜひご堪能ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 15cm 高さ 4cm\u003cbr\u003e■重量：約 150g\u003cbr\u003e■材質：木地 \/ 蒔地漆\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e※「錫漆」・「錆漆」シリーズの柄は個体差がございますので予めご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜船木智仁 \/ Tomohito Funaki＞\u003cbr\u003e2015年 富山工業建築科卒業\u003cbr\u003e2017年 職藝学院家具大工コース卒業\u003cbr\u003e2017年 shimoo design入社\u003cbr\u003e2021年 Tomohito Woodworks 独立\u003c\/p\u003e","brand":"船木智仁","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024620323101,"sku":"FTH-E3-003-b","price":9000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FTH-E3-003-b-1_e88a1d19-bc98-453f-bbfa-1969e84d8c38.jpg?v=1773131795"},{"product_id":"kcy-n2-004-a","title":"喜多川千優 sen-studio 鉢 鉄媒染 A","description":"\u003cp\u003e「sen-studio」喜多川千優さんの作品です。\u003cbr\u003e香川県牟礼市を拠点に、「自然と共に生きる」をテーマに木工旋盤を用い、木の個性や風合いを活かした制作を続けられています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e木目そのものの美しさを引き出した作品からは、ひとつひとつ丁寧に木と向き合って作られているのが伝わってきます。\u003cbr\u003e鉄媒染の作品も多く手掛けられ、濃色の中の木目も美しいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e上質な木は手触りも心地よく馴染みます。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜喜多川千優 \/ Chiyou Kitagawa＞\u003cbr\u003e1999年 香川県高松市出身\u003cbr\u003e2018年 香川県立高松工芸高等学校 工芸科 卒業\u003cbr\u003e2020年 岐阜県高山市にて木工を学ぶ\u003cbr\u003e2021年 「sen-studio」を設立\u003cbr\u003e@sen.studio001 | #喜多川千優 #senstudio\u003c\/p\u003e","brand":"喜多川千優","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621011229,"sku":"KCY-N2-004-a","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/KCY-N2-004-a-1_1df4b7c3-048d-47d5-b51b-5d87f9f8c26b.jpg?v=1773131826"},{"product_id":"ors-e2-016","title":"大久保りさ sway ふちありボウル S","description":"\u003cp\u003e岐阜県多治見市で作陶されている大久保りささんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大久保さんはグレーやベージュを基調とした淡く美しい色調のうつわを作られています。\u003cbr\u003e釉薬ならではの多層的な色彩は纏う光で常に印象が変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e繊細な色のグラデーション、焼き物ならではの濃淡や結晶の表情、彫刻的で優雅なフォルムのうつわは日々の生活をやさしく彩ってくれます。\u003cbr\u003e優しい印象の作品から、大久保さんの世界観に引き込まれます。\u003cbr\u003e使う側のことを考えられたサイズ感や形状も非常に魅力的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回の展示からは新しく有機的なフォルムの「sway」シリーズや、砕いたガラスや小石を白地に混ぜて焼いた「星をあつめてシリーズ」も加わりました。\u003cbr\u003e思いの込められた大久保さんの作品。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 11.5cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 140g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊サイズ・色・釉調・重さには個体差がございます。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大久保りさ \/ Risa Okubo＞\u003cbr\u003e1988年  岐阜県生まれ\u003cbr\u003e2010年  名古屋芸術大学 卒業\u003cbr\u003e2012年  多治見市陶磁器意匠研究所 修了\u003cbr\u003e現在、岐阜県多治見市内で制作\"\u003c\/p\u003e","brand":"大久保りさ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621601053,"sku":"ORS-E2-016","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/ORS-E2-016-1_d59cdb9b-8b8f-4597-bee2-22bd774256ab.jpg?v=1773131857"},{"product_id":"ors-e2-008-b","title":"大久保りさ 鉢 ピンク","description":"\u003cp\u003e岐阜県多治見市で作陶されている大久保りささんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大久保さんはグレーやベージュを基調とした淡く美しい色調のうつわを作られています。\u003cbr\u003e釉薬ならではの多層的な色彩は纏う光で常に印象が変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e繊細な色のグラデーション、焼き物ならではの濃淡や結晶の表情、彫刻的で優雅なフォルムのうつわは日々の生活をやさしく彩ってくれます。\u003cbr\u003e優しい印象の作品から、大久保さんの世界観に引き込まれます。\u003cbr\u003e使う側のことを考えられたサイズ感や形状も非常に魅力的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回の展示からは新しく有機的なフォルムの「sway」シリーズや、砕いたガラスや小石を白地に混ぜて焼いた「星をあつめてシリーズ」も加わりました。\u003cbr\u003e思いの込められた大久保さんの作品。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 19.5cm 高さ 6cm\u003cbr\u003e■重量：約 400g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊サイズ・色・釉調・重さには個体差がございます。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大久保りさ \/ Risa Okubo＞\u003cbr\u003e1988年  岐阜県生まれ\u003cbr\u003e2010年  名古屋芸術大学 卒業\u003cbr\u003e2012年  多治見市陶磁器意匠研究所 修了\u003cbr\u003e現在、岐阜県多治見市内で制作\"\u003c\/p\u003e","brand":"大久保りさ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621699357,"sku":"ORS-E2-008-b","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/ORS-E2-008-b-1_f92ba581-beb7-4d57-9cf1-3636a4834562.jpg?v=1773131858"},{"product_id":"ors-e2-006-a","title":"大久保りさ  リムボウル ブルー","description":"\u003cp\u003e岐阜県多治見市で作陶されている大久保りささんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大久保さんはグレーやベージュを基調とした淡く美しい色調のうつわを作られています。\u003cbr\u003e釉薬ならではの多層的な色彩は纏う光で常に印象が変わります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e繊細な色のグラデーション、焼き物ならではの濃淡や結晶の表情、彫刻的で優雅なフォルムのうつわは日々の生活をやさしく彩ってくれます。\u003cbr\u003e優しい印象の作品から、大久保さんの世界観に引き込まれます。\u003cbr\u003e使う側のことを考えられたサイズ感や形状も非常に魅力的です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回の展示からは新しく有機的なフォルムの「sway」シリーズや、砕いたガラスや小石を白地に混ぜて焼いた「星をあつめてシリーズ」も加わりました。\u003cbr\u003e思いの込められた大久保さんの作品。\u003cbr\u003eぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 24cm 高さ 6cm\u003cbr\u003e■重量：約 600g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊サイズ・色・釉調・重さには個体差がございます。 \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大久保りさ \/ Risa Okubo＞\u003cbr\u003e1988年  岐阜県生まれ\u003cbr\u003e2010年  名古屋芸術大学 卒業\u003cbr\u003e2012年  多治見市陶磁器意匠研究所 修了\u003cbr\u003e現在、岐阜県多治見市内で制作\"\u003c\/p\u003e","brand":"大久保りさ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024621764893,"sku":"ORS-E2-006-a","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/ORS-E2-006-a-1_8a2e49bd-b035-4695-bf1a-87251a1cc954.jpg?v=1773131861"},{"product_id":"hsa-e7-015","title":"樋口早苗 ボウル 小","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている、樋口早苗さんの作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e樋口さんの作風は、ひとつひとつ手描きで描かれた美しい絵付けが特徴です。\u003cbr\u003eモチーフは様々で、モザイク模様柄や動植物など多岐に渡りますが、全体が一つの絵柄としてのまとまりがあります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e和のテイストも含まれたオリエンタルな柄は、他に類をみない独創性に満ちあふれています。\u003cbr\u003e近年では「いっちん」の技法も加わり、より多彩な作品が増えました。\u003cbr\u003eどんな風に使おうかと考えながら、楽しい気持ちになるうつわをぜひ生活に取り入れてみてください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 11cm 高さ 5.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 130g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味や柄・重量に個体差があります。\u003cbr\u003e樋口さんの作品は手描きのため柄が多少異なることがございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜樋口早苗 \/ Sanae Higuchi＞\u003cbr\u003e1972年 埼玉県生まれ\u003cbr\u003e1993年 都内アパレル会社企画部勤務\u003cbr\u003e2000年 文化学院芸術専門学校 陶磁器科卒業 \/ 益子の製陶所勤務\u003cbr\u003e2005年 益子にて独立\u003c\/p\u003e","brand":"樋口早苗","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623239453,"sku":"HSA-E7-015","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/HSA-E7-015-1_a81b6871-fafb-4097-8a65-61dacb7c6c43.jpg?v=1773131865"},{"product_id":"yt-e7-008-a","title":"吉田丈 ブロンズ リム小鉢 A","description":"\u003cp\u003e陶芸の街として有名な栃木県芳賀郡の益子町にて作陶されている吉田丈さん。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e吉田さんは出土品のような質感の「ブロンズ」、遺跡の壁面のような「白泥彩」のシリーズをメインで作陶されています。\u003cbr\u003e近年では珍しい「赤彩」の作品や、非常に凝った彫刻的な要素が強いシリーズも増えました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色味や質感へのこだわりがしっかりと感じられる作品が多く、出土品のような独特の佇まいが個性的です。\u003cbr\u003e今回はマスクや燭台などの独創的な陶芸作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e一方でうつわは軽い作りが多いので、普段使いにもぴったりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 17cm 高さ 4cm\u003cbr\u003e■重量：約 230g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：温め程度 \/ 食洗器：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色味やがら・重量に個体差があります。\u003cbr\u003eまた、うつわの裏面や高台の内側に亀裂のような跡がある場合がございますが、\u003cbr\u003e焼成由来の表面的な窯割れのため使用には問題ございません。\u003cbr\u003eあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜吉田丈 \/ Takeshi Yoshida＞\u003cbr\u003e1980年 北海道生まれ\u003cbr\u003e2003年 宇都宮大学卒業\u003cbr\u003e2007年 栃木県窯業技術支援センター終了 \/ 益子町にて独立\u003cbr\u003e2010年 益子陶芸展 入選 \/ 県展（栃木県）奨励賞\u003c\/p\u003e","brand":"吉田丈","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024623599901,"sku":"YT-E7-008-a","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/YT-E7-008-a-1_89c36b46-cc6c-4daf-add8-8a29ddb30bd8.jpg?v=1773131881"},{"product_id":"fmk-e3-007-b-c","title":"降幡未来 iro bowl 高台付き M 青 C","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10.5cm 高さ 7.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 170g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※降幡さんの作品は複雑な釉調のため、複数枚数がある場合は全く写真と同じではない場合もございます。\u003cbr\u003eサイズ・色・重量・質感・柄の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜降幡未来 \/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024624124189,"sku":"FMK-E3-007-B-c","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FMK-E3-007-B-c-1_2c9e552e-4387-4f5b-b421-7bd864b7ac3a.jpg?v=1773131894"},{"product_id":"ich_e1-006-b","title":"泉澤千景 片口鉢 B","description":"\u003cp\u003eガラス作家の泉澤千景さんの作品をご紹介いたします。\u003cbr\u003e泉澤さんは長野県富士見町に工房を構えて制作をされています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eガラスの粉や欠片を詰めて焼成する「パート・ド・ヴェール」という技法で作られる作品。\u003cbr\u003e泉澤さんは素材自体の美しさを抽出しながら、オリジナルの感性でうつわやオブジェを作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e今回は夏の始まりの時期に始まる展示会の合わせて爽やかな作品を揃えていただきました。\u003cbr\u003e物語を感じる不思議な魅力の泉澤さんの作品。\u003cbr\u003eぜひお手にとってご覧いただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 12cm 横 13cm 高さ 7cm\u003cbr\u003e■重量：約 230g\u003cbr\u003e■容量：約 180ml\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜泉澤千景 \/ Chihiro Izumisawa＞\u003cbr\u003e1993年  岡山県生まれ\u003cbr\u003e2015年  東京ガラス工芸研究所 応用科卒業\u003cbr\u003e2015~2025年  HALI`S GlassArtStudio 入社\u003cbr\u003e2023年  武蔵野美術大学 造形学科 工芸工業デザイン学部 修了\u003cbr\u003e2025年  長野県富士見町に個人工房を構える\u003cbr\u003e@izumisawa_glass | #泉澤千景\u003c\/p\u003e","brand":"泉澤千景","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024624353565,"sku":"ICH_E1-006-b","price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/ICH-E1-006-b-1_fa40b4a2-c18e-4a52-acbb-246d41ac3433.jpg?v=1774874691"},{"product_id":"fmk-e3-022-g","title":"降幡未来 八角 bowl M グレー","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 21cm 高さ 6.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 560g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※降幡さんの作品は複雑な釉調のため、複数枚数がある場合は全く写真と同じではない場合もございます。\u003cbr\u003eサイズ・色・重量・質感・柄の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜降幡未来 \/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024624746781,"sku":"FMK-E3-022-G","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FMK-E3-022-G-1_99102f74-bdcd-448c-a50b-51f6819a1e95.jpg?v=1773131921"},{"product_id":"fmk-e3-020-b","title":"降幡未来 八角 oval L 青","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：縦 29.5cm 横 22cm 高さ 2cm\u003cbr\u003e■重量：約 880g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※降幡さんの作品は複雑な釉調のため、複数枚数がある場合は全く写真と同じではない場合もございます。\u003cbr\u003eサイズ・色・重量・質感・柄の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜降幡未来 \/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024624910621,"sku":"FMK-E3-020-B","price":9020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FMK-E3-020-B-1.jpg?v=1774874779"},{"product_id":"fmk-e3-009-b","title":"降幡未来 iro lim bowl S 青","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 14.5cm 高さ 4.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 170g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※降幡さんの作品は複雑な釉調のため、複数枚数がある場合は全く写真と同じではない場合もございます。\u003cbr\u003eサイズ・色・重量・質感・柄の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜降幡未来 \/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024625303837,"sku":"FMK-E3-009-B","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FMK-E3-009-B-1_ec3cfa1d-76f2-4155-853f-6b040762e720.jpg?v=1773131938"},{"product_id":"fmk-e3-007-b-b","title":"降幡未来 iro bowl 高台付き M 青 B","description":"\u003cp\u003e長野県で作陶されている降幡未来さんの作品です。\u003cbr\u003e降幡さんは自然の風景から着想を得て、釉薬の重なりによる奥行きある色彩を表現しています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eマットな質感と柔らかなフォルムが調和したうつわは、日常にそっと寄り添います。\u003cbr\u003e今回は、夏の始まりの時期に始まる『葵月』というタイトルに合わせて涼し気なうつわをたくさん作っていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e定番の作品から新作まで広く届いておりますが、複雑な釉調はどれも一点ものの表情を持ちます。\u003cbr\u003eシンプルで美しく、使いやすいフォルム。\u003cbr\u003eそして季節や風景を感じることのできる降幡さんの作品をぜひ生活に取り入れてみていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 10.5cm 高さ 7.5cm\u003cbr\u003e■重量：約 170g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003cbr\u003e※降幡さんの作品は複雑な釉調のため、複数枚数がある場合は全く写真と同じではない場合もございます。\u003cbr\u003eサイズ・色・重量・質感・柄の誤差をあらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜降幡未来 \/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default 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\/ Miki Furuhata＞\u003cbr\u003e1987年 長野県生まれ\u003cbr\u003e2011年 京都造形芸術大学 染織テキスタイルコース卒業\u003cbr\u003e2017年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業\u003cbr\u003e2019年 長野県へ拠点を移す\u003cbr\u003e@miki_furuhata | #降幡未来\u003c\/p\u003e","brand":"降幡未来","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024625402141,"sku":"FMK-E3-006-V","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/FMK-E3-006-V-1_8871fadd-2b16-4734-803f-701cea4345f1.jpg?v=1773131942"},{"product_id":"fmk-e3-006-b","title":"降幡未来 iro bowl M 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信楽に生まれる\u003cbr\u003e1995年 関西学院大学卒業\u003cbr\u003e1996年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科卒業\u003cbr\u003e1997年 信楽窯業技術試験場 釉薬科卒業 \/ 自宅にて作陶を始める\u003c\/p\u003e","brand":"大原拓也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024628220189,"sku":"OT-023","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OT-023-1_416827b0-a8fc-4a53-b075-df17239ab9f7.jpg?v=1773132001"},{"product_id":"ot-022","title":"大原拓也 フチダレ切立プレート L","description":"\u003cp\u003e滋賀県の信楽で作陶されています、大原拓也さんの烈粉引の作品です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e普通の貫入のように釉薬にひびが入るのではなく、こちらは化粧土に貫入が入るよう工夫され、下の信楽の黒土がモザイク模様のように見える器に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eモザイク模様がところどころ裂けたような風合いや、土の中の鉄分が反応した黒点などを楽しみたい器です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 20.5cm 高さ 3cm\u003cbr\u003e■重量：約 460g\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：✕ \/ 食洗器：✕ \/ オーブン：✕\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＊ひとつひとつ手づくりのため、サイズ・色・重量に若干の個体差があります。あらかじめご了承ください。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜大原拓也 \/ Takuya Ohara＞\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e大原さんは信楽で「craft-k」という工房にて制作されています。信楽らしい荒い土味を活かしながら、独自配合の釉薬を使い、粉引や刷毛目、しのぎなどの技法を使った、存在感のあるうつわが特徴です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e1972年 信楽に生まれる\u003cbr\u003e1995年 関西学院大学卒業\u003cbr\u003e1996年 京都府立陶工高等技術専門校 成形科卒業\u003cbr\u003e1997年 信楽窯業技術試験場 釉薬科卒業 \/ 自宅にて作陶を始める\u003c\/p\u003e","brand":"大原拓也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024628252957,"sku":"OT-022","price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/OT-022-1_9f659f94-1ac3-4e1a-accc-3da9692a52cb.jpg?v=1773132002"},{"product_id":"gyh-n1-001","title":"後藤洋平 6.5寸 石目皿 黒","description":"\u003cp\u003e千葉県に工房を構える後藤洋平さんの作品です。\u003cbr\u003eキルンワークやパート・ド・ヴェールの技法を用いたガラス作品を作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこれらの技法は、原型から鋳型を作り、ガラスの練り粉を詰めて焼成し、表面を研磨して作るため非常に手間のかかる手法です。\u003cbr\u003eしかしながら、この技法ならではの細かな気泡や繊細な色のグラデーション、半透明な仕上がりなど、宝石のような魅力がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eステンドグラスの仕事もされている後藤さんはこの他にも様々な技法とガラスを駆使して作品を作られています。\u003cbr\u003e今回は夏らしい涼やかな色味を揃えていただきました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e年々と暑くなる日本の夏ですが、後藤さんのガラス作品で涼んでくだされば幸いです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 195mm 高さ 15mm\u003cbr\u003e■重量：約 290g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜後藤洋平 \/ Yohei Goto＞\u003cbr\u003e1983年 新潟県生まれ\u003cbr\u003e2004年 東京ガラス工芸研究所 卒業\u003cbr\u003e2008年 富山ガラス造形研究所 卒業\u003cbr\u003e2012年 ガラス作家の石塚悠さんと藤ガラス工房を開設\u003cbr\u003e@gotoyohei_\u003c\/p\u003e","brand":"後藤洋平","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024630251805,"sku":"GYH-N1-001","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/GYH-N1-001-1_199225af-c2f5-4ebe-8fba-34f27b1902c6.jpg?v=1773132036"},{"product_id":"tar-e3-009","title":"都築明 ドラ鉢","description":"\u003cp\u003e長崎県波佐見市で制作されている都築明さんは、黒い土と深みのある青緑の釉薬が美しいうつわを作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e様々な表情を見て取ることができる釉薬の景色は、飽くことはなく、現代的なフォルムと相まっていかなる料理とも馴染みます。\u003cbr\u003e青緑の釉薬の他には、銀彩の作品にも力を入れており、昨年からの新作の赤土を使った作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e考え抜かれた使いやすいうつわの重心、そしてしっかりと焼き締まった堅牢な作り。\u003cbr\u003e非常に使いやすく長く付き合える作品ばかりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e都築さんの織りなす深く雄大な作品の世界に足を踏み入れていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：140mm 高さ 25mm\u003cbr\u003e■重量：約 210g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■質感：やや艶あり\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜都築明 \/ Akira Tsuzuki＞\u003cbr\u003e1980年 宮城県仙台市生まれ\u003cbr\u003e2005年 東北芸術工科大学大学院卒業\u003cbr\u003e長崎県波佐見町にて築窯\u003cbr\u003e@tsuzukiakira | #都築明\u003c\/p\u003e","brand":"都築明","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024630907165,"sku":"TAR-E3-009","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/TAR-E3-009-1_d4f76f3c-7322-48a8-ad4e-406aaa295d73.jpg?v=1773132070"},{"product_id":"tar-e3-017","title":"都築明 リムパスタ鉢","description":"\u003cp\u003e長崎県波佐見市で制作されている都築明さんは、黒い土と深みのある青緑の釉薬が美しいうつわを作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e様々な表情を見て取ることができる釉薬の景色は、飽くことはなく、現代的なフォルムと相まっていかなる料理とも馴染みます。\u003cbr\u003e青緑の釉薬の他には、銀彩の作品にも力を入れており、昨年からの新作の赤土を使った作品もございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e考え抜かれた使いやすいうつわの重心、そしてしっかりと焼き締まった堅牢な作り。\u003cbr\u003e非常に使いやすく長く付き合える作品ばかりです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e都築さんの織りなす深く雄大な作品の世界に足を踏み入れていただきたいです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 230mm 高さ 55mm\u003cbr\u003e■重量：約 700g\u003cbr\u003e■材質：陶器\u003cbr\u003e■質感：やや艶あり\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜都築明 \/ Akira Tsuzuki＞\u003cbr\u003e1980年 宮城県仙台市生まれ\u003cbr\u003e2005年 東北芸術工科大学大学院卒業\u003cbr\u003e長崎県波佐見町にて築窯\u003cbr\u003e@tsuzukiakira | #都築明\u003c\/p\u003e","brand":"都築明","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024630939933,"sku":"TAR-E3-017","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/TAR-E3-017-1_fb7565e3-1adc-4bf3-b963-1cd1f668ef91.jpg?v=1773132071"},{"product_id":"amk-e2-003-c","title":"饗庭三七子 plate yellow C","description":"\u003cp\u003e愛知県で活動されている饗庭さんの作品です。\u003cbr\u003eマウスブロー・ブラスト加工・キルンワークなど様々なガラス技法を組み合わせ、\u003cbr\u003eオリジナリティ溢れる作品を作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eモノトーンのシリーズに加え、展示会に合わせ限定カラーの作品も作られており、\u003cbr\u003e今回は黄色がテーマの作品も登場します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食器はもちろん、花器やオブジェも多く、インテリアとしても非常におすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 150mm 高さ 20mm\u003cbr\u003e■重量：約 180g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜饗庭三七子 \/ Minako Aiba＞\u003cbr\u003e1994年 愛知県生まれ\u003cbr\u003e2016年 名古屋芸術大学 工芸領域卒業\u003cbr\u003e2017年 関東にて工房勤務\u003cbr\u003e2021年 新世紀工芸館 研修修了\u003cbr\u003e現在は愛知県を拠点に活動を行う\u003cbr\u003e@aiba.minako | #饗庭三七子\u003c\/p\u003e","brand":"饗庭三七子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024631169309,"sku":"AMK-E2-003-c","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/AMK-E2-003-c-1.jpg?v=1774875839"},{"product_id":"amk-e2-016-a","title":"饗庭三七子 matte rim plate black A","description":"\u003cp\u003e愛知県で活動されている饗庭さんの作品です。\u003cbr\u003eマウスブロー・ブラスト加工・キルンワークなど様々なガラス技法を組み合わせ、\u003cbr\u003eオリジナリティ溢れる作品を作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eモノトーンのシリーズに加え、展示会に合わせ限定カラーの作品も作られており、\u003cbr\u003e今回は黄色がテーマの作品も登場します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食器はもちろん、花器やオブジェも多く、インテリアとしても非常におすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 210mm 高さ 55mm\u003cbr\u003e■重量：約 290g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜饗庭三七子 \/ Minako Aiba＞\u003cbr\u003e1994年 愛知県生まれ\u003cbr\u003e2016年 名古屋芸術大学 工芸領域卒業\u003cbr\u003e2017年 関東にて工房勤務\u003cbr\u003e2021年 新世紀工芸館 研修修了\u003cbr\u003e現在は愛知県を拠点に活動を行う\u003cbr\u003e@aiba.minako | #饗庭三七子\u003c\/p\u003e","brand":"饗庭三七子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024631398685,"sku":"AMK-E2-016-a","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/AMK-E2-016-a-1_47ebfad6-aedf-421a-bde7-1324a14ffc8d.jpg?v=1773132092"},{"product_id":"amk-e2-016-c","title":"饗庭三七子 matte rim plate black C","description":"\u003cp\u003e愛知県で活動されている饗庭さんの作品です。\u003cbr\u003eマウスブロー・ブラスト加工・キルンワークなど様々なガラス技法を組み合わせ、\u003cbr\u003eオリジナリティ溢れる作品を作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eモノトーンのシリーズに加え、展示会に合わせ限定カラーの作品も作られており、\u003cbr\u003e今回は黄色がテーマの作品も登場します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食器はもちろん、花器やオブジェも多く、インテリアとしても非常におすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：190mm × 205mm 高さ 60mm\u003cbr\u003e■重量：約 280g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜饗庭三七子 \/ Minako Aiba＞\u003cbr\u003e1994年 愛知県生まれ\u003cbr\u003e2016年 名古屋芸術大学 工芸領域卒業\u003cbr\u003e2017年 関東にて工房勤務\u003cbr\u003e2021年 新世紀工芸館 研修修了\u003cbr\u003e現在は愛知県を拠点に活動を行う\u003cbr\u003e@aiba.minako | #饗庭三七子\u003c\/p\u003e","brand":"饗庭三七子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51024631431453,"sku":"AMK-E2-016-c","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0981\/5310\/3645\/files\/AMK-E2-016-c-1_81ba3ee3-bd4c-4c21-b5a1-77434967123f.jpg?v=1773132094"},{"product_id":"amk-e2-031-a","title":"饗庭三七子 matte bowl white A","description":"\u003cp\u003e愛知県で活動されている饗庭さんの作品です。\u003cbr\u003eマウスブロー・ブラスト加工・キルンワークなど様々なガラス技法を組み合わせ、\u003cbr\u003eオリジナリティ溢れる作品を作られています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eモノトーンのシリーズに加え、展示会に合わせ限定カラーの作品も作られており、\u003cbr\u003e今回は黄色がテーマの作品も登場します。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e食器はもちろん、花器やオブジェも多く、インテリアとしても非常におすすめです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e■サイズ：直径 125mm 高さ 65mm\u003cbr\u003e■重量：約 120g\u003cbr\u003e■材質：ガラス\u003cbr\u003e■質感：マット\u003cbr\u003e■電子レンジ：× \/ 食洗機：× \/ オーブン：×\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e＜饗庭三七子 \/ Minako Aiba＞\u003cbr\u003e1994年 愛知県生まれ\u003cbr\u003e2016年 名古屋芸術大学 工芸領域卒業\u003cbr\u003e2017年 関東にて工房勤務\u003cbr\u003e2021年 新世紀工芸館 研修修了\u003cbr\u003e現在は愛知県を拠点に活動を行う\u003cbr\u003e@aiba.minako 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